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キレイな女性研究所

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えっ、ハダカ!?失敗しやすいベージュと対策

(グンゼ)GUNZE CFA(シーファー)【さわやか綿100%】キャミソール 日本製 CB3256 P3 ソフトベージュ M

ベージュはしっとりした女性らしいカラーだけど

ベージュというと、グッと色気が出るカラーですが、失敗すると大変なことになります。

 

遠目だと裸に見えるという事態に

 

例えば上品だと思って買ったベージュのタートルネックやシンプルなカーディガンが、実はとんでもなくヒワイに見えるという危険性も含んでいます。

 

町中で女性がスキンカラーのベージュを着ていた時に、ギョッとした経験がある人も多いのではないでしょうか?

ここではオシャレ以前の問題として、恥ずかしい思いをしないためにも、使い方をしっかりとマスターしていきたいと思います。

 

裸に見えるベージュアイテム

まずは裸に見えるベージュアイテムを見つけることから始めましょう。

こちらは、さっきほども話に上げたタートルネックです。

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ベージュ一色でシンプルなデザインだと、上半身が裸に見える確率がどんと上がります。

この場合は、首周りに柄ものストールを巻いたり、羽織物にベージュ以外のカラーをつかうことで、安心して、着用することができます。

 

また、自分の肌色より濃い色を着ることも、裸に見えないポイントです。

 

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遠くから見た時にドキッとするのが、このように肌に近いイメージの色味を持つベージュ。

 

近くで見ると全然違って見えるのですが、遠くから見ると女性の肌もトップスも赤みがあるベージュでギョッとします。

 

同じベージュでも、この女性が、最初に紹介したのタートルネックを着用した場合は裸に見える可能性は低いです。

最初のベージュは白系のベージュ、女性の肌は赤系のベージュ。

 

ベージュの色味が違えば、安心してオシャレに着こなすことが可能になります。

自分の肌色がよくわからないという人は、パーソナルカラー診断をすると参考になりますので、おすすめですよ。

自分に合う色は?簡単パーソナルカラーチェック | セルフチェック | スキンケア大学

 

裸に見えないベージュの特徴

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 同じベージュでもこちらは安心して着用できるベージュ。

ここではシルエットが、裸見えを防止します。

 

裸見えする2アイテムはボディにフィットしたり、とろみ生地でやわらかな質感が裸を連想されがちでしたが、こちらはトップスの直線的なデザインが裸見えを防止します。

 

ベージュでも、下のようにブラウン系のベージュの場合は、肌より色味が濃いので、裸に見えることはありませんし、大人の色気も増す組み合わせです。

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 また、こちらの女性のように、顔周りと腕周りにシャツの白が見えているだけでも、ベージュは安心して着られるカラーになります。

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下ように黄みの強いサンドベージュも安心して着やすいカラーになります。

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スキニーのように肌にピッタリのデザインより、ゆとりのあるチノパンやタックパンツデザインの方が、危険性は少ないです。

意外にスキニーのボディラインは男性から見られていますので、注意が必要ですよ。

 

 まとめ

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ポイントは、自分の肌から遠いイメージjのベージュを選ぶことです。

同じベージュでも、

  • ピンクベージュ
  • カーキベージュ
  • サンドベージュ
  • ブラウンベージュ
  • ミルクティベージュ

など、その幅は多岐にわたりますので、同じベージュでも赤身のベージュや青みのベージュなど変えるだけでも話は変わってきますよ。

 

あとはシルエットが直線的なデザインで、ボディラインが目立たない服を選ぶと、安心してオシャレを楽しむことができるようになります。

せっかくのオシャレですから、恥ずかしい思いをしないように楽しみたいですよね。